リングルのBrand Story リングルのBrand Story

  • 1959年

    リングル

    リングル

    イソプロピルアンチピリンを配合した初代の「リングル」です。「痛みをストップさせる・・・」のキャッチコピーで登場しました。

  • 1995年

    リングルアイビージェルカプセル

    リングルアイビージェルカプセル

    日本で初めて有効成分のイブプロフェンを液状に溶かしたカプセルとして登場しました。以来、1日の服用回数、服用しやすい剤形、眠くなる成分を含まないなど、痛みに悩む女性のための製品として生まれ変わりました。

  • 2005年

    リングルアイビー

    菊川怜さんが
    初代CMキャラクターに抜擢

    リングルアイビーの発売と共に、ニュースキャスターとしてもお馴染みの菊川怜さんが初代のCMキャラクターを務めました。以来、働きながらもつらい痛みから早く解放されたいという女性と等身大のCMキャラクターを起用しています。

  • 2015年

    リングルアイビー錠α200

    リングルアイビー錠α200

    リングルアイビーの錠剤が登場しました。1錠にイブプロフェン200mgを配合し、つらい痛みにも対応できるようになりました。CMでも「つらい痛みに、速攻リングル」のキャッチコピーで商品の特長を訴求しています。

  • 2016年

    リングルアイビーα200

    リングルアイビーα200

    1カプセル中にイブプロフェン200mgを配合したリングルアイビーα200が登場しました。つらい痛みに速く効くことを訴求しています。

  • 2021年

    新パッケージ 堀田茜

    堀田茜さんと新パッケージ

    2017年よりブランドアンバサダーを務めて4年目になる堀田茜さん。「リングルアイビーα200」の新パッケージは、生理痛薬のプレミアムラインであることを想起できるよう、「生理痛」を先頭に表記し、スペースに余裕を持たせて読みやすくスタイリッシュなデザインになっています。また、ゴールドをあしらい大きく表記された「Ringl」ロゴにより、プレミアム感も表現しています。

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